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ドッグフードについて

子犬の食事管理

子犬が来てすぐのころは、もといたところ(ブリーダーもしくはペットショップ)と同じものを。
我が家になれてきたら、少しずつフードに切り替えていきます。
その間下痢などの体調の変化には十分気をつけましょう。

mark.gif 食事量・回数

子犬用のフードを準備し、1日4〜5回に分けて与えます。
徐々に与える回数を減らしていきます。
現在、我が家では1日2回、朝と晩にフードを与えています。
内容ですが、ドライフード+缶を与えています。
缶は1缶を大体3日で食べてしまいます。
サプリメントは与えていません。

mark.gif 必要栄養素

・タンパク質:ドッグフード、肉、魚、牛乳、たまご
・脂肪:動物性脂肪、植物性脂肪
・炭水化物:穀類、米、パスタ、いも
・各種ミネラル:カルシウム、リン、鉄など
・各種ビタミン:ビタミンA1、ビタミンB1、ビタミンB2など

mark.gif 注意事項

・信用のできるメーカーのもので、成分表など表示があるもの。
・古くなったものは与えない。
・冷たいモノ、熱いモノはダメ、常温で。
・食べ残しは放置しない。しつけの観点からよくありません。
・鳥の骨は裂けてしまうので絶対に与えない。

バランスのとれたフード

mark.gif ドライフード

栄養価はウエットフードよりも高い。
歯に対して適度な刺激があり、歯石の予防にもなる。
子犬にはお湯でふやかして与える。

mark.gif ウエットフード

肉の質感。
うちの子もドライよりこっちがお気に入り。

mark.gif 半生タイプ

ドライフードとウエットフードの中間。

mark.gif ガム

牛や豚の皮を乾燥させて作られていて、歯の健康に効果あり。
定期的に与えるとよい。
でも、うちの子は食べ過ぎると嘔吐してしいます。
与える量に注意しましょう。

mark.gif ジャーキー

牛肉や鶏肉など原材料は多種多様。
高カロリー、肥満注意。

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